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2013年6月 1日 (土)

ベジタリアン グリーンズ にて、人間と同水準に作られた ビーガン対応ペットフード発売中☆

ベジタリアングリーンズの、フェイスブックページ
pc グリーンカルチャー株式会社コチラの記事よりcrown 以下転載です。

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【グリーンズ】ヴィーガン対応ペットフードがついに入荷しました!

ペットにも人間と同じ基準の食品を食べさせたい…shinewave

そこでrestaurant人間と同水準に作られたペットフードをご用意しました♪
(食べても大丈夫だよと言われましたが、さすがに飼い主の朝食にはしないでくださいねw)

・ヴィーガン対応
・遺伝子組み換え不使用
・化学調味料不使用
・ナチュラルペットフードとして米国・カナダで複数の受賞歴

【以下受賞歴】
2010年最高ペットフード賞受賞(ベジニュース誌)
2011年ベストペットフード部門最高賞受賞(動物の健康誌)
2013年サービスエクセレント賞受賞(カナディアンドッグアニマル)
2013年ベストピック賞受賞(アニマルウェルネス誌)

このペットフード、水を含ませて柔らかくして使う方が消化に良いため、
米国では水を含ませて使うのが主流です。

aquarius水を含ませると3倍の質量になるので、家計にも優しかったりする商品なので('-'*)

詳細はずらずらっと書かれておりますので、ぜひご覧ください。

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転載終わり。

catキャットフードはコチラからheart01

【日本初上陸ヴィーガンペットフード】キャット猫用エボリューションダイエット 1kg

dogドッグフードはこちらからheart01

【日本初上陸ヴィーガンペットフード】ドッグ犬用エボリューションダイエット 1kg

現在、レビューを書いてpresent 送料無料だそうですよ(・∀・) shine

>自分の食事だけでなく、ペットの食事を考える事も重要ですね(*゚ー゚)v

とのことcatface ちなみにclover ペットフードと言えばこんな本もありました。

フェイスブックより以下転載です。

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“粗悪原料使用したドッグフードにご用心”

著者アン・N.マ-ティン氏のbook食べさせてはいけない!―ペットフードの恐ろしい話

詳しく見たい方はdownwardleft 続くをどうぞ。

ランキングに参加しています。いつも応援shinedownwardright ありがとうございますdogcatheart01 

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【食べさせてはいけない!ペットフードの恐ろしい話】をご存じでしょうか?

近年、食に関する問題が多く取り上げられている中、ペットの健康にかかせないフード選びに対する知識を持つ方も増えてきています。

ペットを家族として迎えておられる方であれば、“安いドッグフードは粗悪である”という知識は、おそらく多くの方がご存じだとは思いますが、
例えば10kgで千円台で売ってるようなフードは避けて頂きたいです。

―――なぜ?―――

皆さん、「レンダリング」という言葉をご存知でしょうか?
愛犬・愛猫をこのショッキングな「レンタリングされたドッグフード」で健康を害している可能性が十分にあります。

レンダリングとは、ドッグフードに入っている肉骨粉や、動物性脂肪を製造する工程の事です。

【食べさせてはいけない!ペットフードの恐ろしい話】という本にこのように記述されています。

牛、豚、山羊、子牛、羊、家禽、兎が最後を遂げる食肉処理場は、レンダリング工場に多くの原料を提供している。

屠畜した後、頭、皮、足指の爪、毛、羽毛、手根骨、足根骨の関節、乳腺はレンダリングにまわされる。

食肉処理場に運ばれる途中で死んでしまった動物たちがレンダリングされます。

ガン組織、腫瘍、寄生虫に感染した器官がレンダリングされます。

汚染された血液がレンダリングされます。

食品薬品法と環境保護法によって禁止された物質、法の許容量を超えた物質が含まれてる原料、又は物質を処方された原料、
言い換えると死骸に高レベルの毒物や殺虫剤が入っている原料はレンダリングされます。

それだけではありません、レンダリング工場ではレストランやスーパーマーケットが出したゴミ、死んだ家畜、路上轢死動物

安楽死させられたペットが巨大な容器に投げ込まれます。

殺処分されたペットの犬や鑑札や首輪、ノミ取り用首輪ごと機械にかけられます。

ゴミの入った発砲スチロールの容器やプラスチック容器などすべて取り除かれる事なく加熱処理します。

そうすると脂肪や獣脂が浮いてくるのでこれを取り出します。

こんれがほとんどのペットフードに含まれる動物性脂肪の元になるのだそうです。
残った原料は加圧して水分を搾り出し、肉骨粉となります。

などなど

■犬猫を使用し不必要な動物実験を行っている会社のドッグフードを選ばないという選択

オランダの動物愛護施設では、栄養価の高いドッグフード・キャットフードが与えられており、アレルギー疾患や臓器疾患、痩せている、肥満などの場合もそれぞれに合うような特別食が与えられています。

オランダの獣医師さんたちに推奨されているフードは「ロイヤルカナン」ですが、オーガニックフードを製造販売している世界シェア率1位の「YARRAH」も人気があります。

人間の食品でもますます問題に取り上げられてきている化学肥料、農薬、ホルモ ン剤、遺伝子組み換えを一切使用しておらず、アレルギーを持つ犬用のベジタリアンフードシリーズがあり、また動物実験も行っていません。

「Biofood/ビオフード」「Yarrah/ヤラー」「Schleckli/シュレックリ」などは動物実験を行っていない。

また、Yarrah/ヤラーはアレルギーが出ることが少ないペットフードとして選ばれている。
「YARRAHはオランダの≪ Skal ≫と、スウェーデンの≪ KRAV ≫の2つの機関から安全な食品としての認証を受けた、正真正銘のオーガニックペットフードです。
(原料から無農薬、添加物も一 切不使用。≪原産国:オランダ≫

ペット先進国の欧米では、ペットフードにも規制があります。(日本にはなし)

例えば、オーガニックと呼ぶには、使用している牛肉一つをとっても、その牛が食べていた 牧草もオーガニックでなければならないという厳しい基準があったりします。

日本には同様な 厳格な基準は残念ながらありません。日本ではペットフードは食品扱いではなく、雑貨扱い。 だから恐いのです。」

ペットの食生活はアレルギー、体調、命にも影響します。
YARRAHの紹介
http://shiehishii.haru.gs/
―――――――――――――

ご存じの方も多いかと思われますが、大手ペットフード企業の中にはPNG社/アイムスなど動物実験を行っているところもあります。

2003年12月1日、アメリカのミッソーリ州にあるアイムス社が外部の動物実験施設(sinclair research center/シンクレア・リサーチセンター)へ委託し行われていたビーグルを使用した動物実験の隠し撮りビデオの映像はオランダのTVなどのメディアに大々的に報道され、大きな反響を呼ぶことになりました。
(この報道を行ったTV局やメディアに対してオランダ国民は大きな称賛を送っています。)
http://www.iamscruelty.com/videos.asp

オランダの動物の党は即座にアイムスに対し事実を把握するため連絡を取り、動物の党や他党と一緒に親会社であるPNGのアイムスとユカヌバ(アイムスとユカヌバは同会社)の代表者たちと会うことになりました。

アイムスは動物実験を外部の動物実験会社に委託していました。
アイムスの代表者たちは隠し撮りされたビデオのその内容に驚き、委託していた上記アメリカの動物実験会社との契約を打ち切りました。

そのことについて、アイムス側はこう述べています。
「アイムスが規定している動物実験のルールを守っていない。」
しかし、アイムス社はこのビデオを2003年の3月にすでに見ていたということがわかりました。

本来であればオランダの動物の党が連絡を入れる前に、アイムス社はこのひどい実験状況に対して、もっと早く行動すべきだと多くの非難を浴びることとなりました。

地球生物会議ALIVEより“ ペットフードのための拷問と死”
http://www.alive-net.net/world-news/wn-italy/43-2italy.html

“動物の解放ブログより“
http://maypat01.blog.fc2.com/blog-entry-13.html

オランダの「動物の党」のウェブサイトより
https://www.partijvoordedieren.nl/recent/news/i/171

アイムスは犬や猫にいまも動物実験を行っているということです。
これらのテストは尿と糞便検査、血液検査及び筋肉の検査(筋肉組織の一部を麻酔下で除去している。)が行われています。

PNG社のアイムス以外にも動物実験を行っているところはあります。

主なペットフードメーカーは以下のとおりです。

Pedigree/ペディグリー(Masterfoods)
Cesar/シーザー(Masterfoods)
Whiskas/ウィシュカス(Masterfoods)
Sheba/シーバ(Masterfoods)
Frolic/フローリック(Masterfoods)
Catsan/カットサン(Masterfoods)
Kitekat /キッテカット(Masterfoods)
Royal Canin/ロイヤルカナン(Masterfoods)


■ロイヤルカナンの親会社は事実上、マスターフーズですが、上記のようなひどい動物実験は行っておらず、ロイヤルカナンとして別で運営しており、オランダでも支持されています。

本社(フランス)の敷地の中に犬舎、猫舎があり、フードの嗜好性試験と消化性試験が行われているということです。

●フードの嗜好性試験は2種類のフードを同時にお皿に並べどちらを好んで食べるかを見る試験。

●消化性試験は、犬や猫の糞便の量と質を分析し、フードに含まれる栄養がどのくらい体内に吸収されたかを測定する。

フランス本社の敷地内の写真は以下のリンクで見ることができます。
http://eng.royalcanin.com/about-us/who-are-we/the-royal-canin-campus

下記リンクの「わんまあと」さんではロイヤルカナンを良心的な価格で販売されています。
また、オーナーさんは仙台出身の方で東北大震災と津波により、被災するも、賢明に立て直しをされている方です。
http://www.rakuten.co.jp/sakurai-trading-office/owner.html

――――――――――

補足
オランダで下記のペットフードを販売しているそれぞれの会社へ中身について質問していくというプログラムがありました。
http://uitgelatenhond.nl/hondenvoer-getest-en-onderzocht

このプログラムでわかったことは、
下記のメーカーは、それぞれ別の会社ではなく、全て“MASTER FOODS/マスターフーズ”という同じ会社で作られていることが判明。
(親会社である“MASTER FOODS/マスターフーズ”が動物実験を行っているということになる。)
“MASTER FOODS/マスターフーズ”
Pedigree/ペディグリー
Cesar/シーザー
Whiskas/ウィシュカス
Sheba/シーバ
Frolic/フローリック
Catsan/キャットサン
Kitekat/ キッテカット
BANFIELD
NUTRO
CHAPPI
PERFECT FIT
GREENIES
CRAVE
etc…合計42メーカー
―――――――――――――

ペットフードの専門家は述べている。

その製造工程はTVなどで表に出されることはほとんどなく、多くの会社が加工フードの中身について一部の表示は行ってはおらず、秘密・謎にしているのが事実です。

また製造工程を見せない、加工フードの全ての中身の公開表示を行わない理由として、他社への企業秘密対策だとしている企業が多い。

しかし、この言葉に騙されてはいけない。消費者に見せることができない理由が存在しているから見せることができないのであって、原料内容は隠せるほど隠し、消費者受けする、売れる言葉を考え記載しているということだ。

この調査の結果、上記の一部のペットフードメーカーの中身は例えば、「鶏」と記載されているが実際に正しくは「鶏の腸」であるにもかかわらず、そのように表示はされていない。
また、「鶏の腸」にほんのわずかな肉の身を混ぜており、トータル80%~90%は鶏の腸とほんのわずかな肉以外のもので作られているということがわかった。

80%~90%の肉以外のものとは果たしてどのようなものが入り混ぜられて作られているのだろうか。

また、ペットフード製造会社の代表はこう述べている。

toiletいいペットフードを与えられている犬のdog大きい方の排泄物を見ればわかるという。

「二本の指で簡単に取れる程度の固さであること。翌日に雨が降ったあとでも、まだ二本の指で取ることができる。柔らかい糞ほどよくない。」

ーーーーーーーーーーーー

特に保護団体さんへドッグフードやキャットフードを寄付される際もスーパーで安売りしているような粗悪なものではなく、獣医師さんや保護施設が推奨しているような栄養価の高いフードを提供してあげてください。

飼い主に遺棄され野良犬、野良猫になったり、また劣悪環境の中で飼われていたせいで、皮膚疾患や平均体重より少ない犬猫たちは、栄養が足りていませんので、栄養価の高いフードで早く回復させてあげる必要があります。

動物愛護支援の会のマルコ・ブルーノ氏が保護している30頭の犬たち、10匹の猫たちのご飯は毎日、すべて手作りをされているということです。

やはり市販のドッグフードの中身は信用できないという理由から、保護犬・保護猫が早く新しい飼い主さんに巡り合えるようにと、健康を考えた食を与えているということです。

“では安心なドッグフードとは?”

一番よいのはドッグフードよりも全ての食材を選択できる手作り食であるということはわかりました。
これが”安心なペットフード”というようにひとくくりにはできませんが、保護犬・猫を多く抱える団体さんなどはペットフードに頼らずを得ない現状があります。

“とにかくホームセンターなどに売ってるような安いフードは避けて、粗悪な原料を使用しているということを念頭にフードを選ぶ”がベストであると思います。

また、良いと評価されているフードの中には様々な種類があり、あれは入っていないけれど、これは入っている。など、答えも一通りではないので、どれを信じていいか分からなくなってしまいます。

自分の愛犬・愛猫や保護犬・保護猫にあうようなものを調べ、自分に無理なくできるものを与えてあげてください。

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コメント

いつか愛犬や愛猫のために家禽や小動物を飼う時代が来るのかもしれないですね。

投稿: turtle | 2013年6月 3日 (月) 19:26

turtle さんpc意味不明な上に、しつこいですね。

言っておきますが、私はペットを飼うことに賛成はしていません。
早くペットショップやブリーダー、生体販売が一日も早く無くなることを願っております。

投稿: Natsumi | 2013年6月 4日 (火) 15:20

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